備忘録

100本映画関係の記事を書くまでやります

2018-09-15から1日間の記事一覧

日本人ならば日本人にしか撮れない映画を撮るべきである

「小松左京の小説”復活の日”を、深作欣二にメガホンをとらせ、草刈正雄が主役を演じ、日本を代表するプロデューサーである角川春樹が30億円かけて映画化したらどうなるだろう?」という純粋な気持ちを形にしてしてしまったのが、今回取り上げたい残念な作品…