晴耕雨読

僕はいかにして効率的に人よりも充実な人生を過ごすことができるのか

村上春樹について

自己表現はお金になる。

 

いかに自分の内面をえぐり出すような作品を書けたかどうかで、その作品が面白いか決まるといってもいい。

 

創作するということになると、どうしても今までに読んできた小説なり文章をもとにして表現することになる。

 

だから、今までにどんな小説を読んできたかで、作風が決まってしまう。

 

そういう点で考えると、どうしても僕は村上春樹の影響を受けすぎてしまっているのだろう。

 

 

どの作品を読んでいても村上春樹っぽさを、村上春樹の雰囲気を感じることができるし、面白い。

 

ただ、村上春樹のあのままの作風を受け継いで文章を書き始めても、それは二番煎じになるだけだし、下手したらライトノベルのようなものにできあがってしまうかもしれない。

 

村上春樹がうまいのは、読みやすい文章で大学生がするような妄想をあらわしてくれるというところにあるんだろうな。

 

おわり。

ウジ虫のような

投資に関する資料集めをしていると、なかなか面白い。

 

狡猾な狐どもが、か弱い小鳥を狙うがごとくにギランギランと目を光らせ、いかに生き血をすすろうかと構えている。

 

「楽して儲かる」トレード方法を無知無能で救いようのない大馬鹿者に売りつける奴らの人相が、誰も彼も悪いと思うのは僕だけでしょうか。

 

死体に群がるウジ虫のような奴らの存在に、僕たちは気をつけながら歩いていかなくてはならない。

 

おわり。

いろいろな方法で

お金を稼ぐにはいろいろな方法がある。

 

ただ、自分のテーマである「いかに効率的であるか」ということを考えたときに、普通の仕事では面白くない。

 

といっても、効率的とはなんだろうか。

 

とりあえず、値段に対する付加価値の割合が高ければ効率的であると定義しよう。

 

とすると、効率的な職業は文学、芸術関係になってくるのだろう。

 

いまから始めて作家になれるものだろうか。

 

おわり。

 

 

株を

6月から元手50万円で株をやり始めた。

 

毎月ちょっとづつ継ぎ足して、今月で元手が70万になった。

 

投資に関するいろいろな本を読んでいる中で、いろいろなことがわかってくる。

 

こっちでまとめても良いが、ある程度まとめられたら自分でサイトを運営してみようと思う。

 

投資という身銭を切ってやりあうゲームは、みんなが本気だから面白い。

 

おわり。

まず

まず確実に自己資金を増やす方法は、働くことだ。

 

様々な方法があれ、僕たち学生にとってはアルバイトという方法が最も確実である。

 

何をするにもまずお金が必要だ。

 

とりあえず一年で70万円まで貯めた。

 

どうしようかな、と考える。

 

何が効率的なのだろうか。

 

僕は何をするにも効率的でないと、もったいないと思ってしまう。

 

物事を効率的にしようと試行錯誤するその過程で、もっと効率的な方法を思いつくことがある。

 

歳月人を待たず。

 

実は投資だろうなと貯めながら考えていた。

 

終わり。

 

 

 

 

お金

正直にやっていこうと思う。

 

お金が欲しい。

 

日本は資本主義大国だ。

 

世界も資本主義でも回っている。

 

日本は世界で三番目に大きなお金が動く国。

 

日本はお金で回っている。

 

何をするにもお金が必要なんだということに愕然と気づかされることが最近多い。

 

お金が欲しい。

 

お金が必要だ。

 

おわり。

光陰矢のごとし

びっくりした。

 

こうやってブログをやろうといろいろ調べていたときから200日以上経ってしまっていたことに気づき、時の流れの速さ、残酷さ、下劣さに気づかされた。

 

何も考えずに生活している僕みたいな人間に、誰も何も言ってくれない。

 

自分から行動しなければ、自分が生きる意味さえ薄れてきてしまう。

 

なにもしないことが一番疲れることに辟易とする毎日。

 

約半年前の僕が書いた記事が4つほど残っていたから全部消した。

 

新しいことを始めようとする半年前の自分があまりにもうらやましくて、うらやましくて。

 

この半年間何もできなかった自分が憎くて、憎くて。

 

全部消した。

 

2人くらいそんな記事に☆を付けてくれた人がいた。

 

びっくりした。

 

暇人かよ。下らん僕の記事を読んで☆を付けるとか…。

 

でも、少し嬉しかったから、もっと増やせるようにがんばろうと思った。

 

おわり。